本当の日本があった

飛騨の里 ここには本来の日本人の心に残っている里のイメージが見事に残されている。当日は祭日であるにもかかわらず寒い日であったので訪れている人は我々の団体のみという感じであった。紅葉も終わりを告げていたので全体の景色が淋しい感じになっていたが今の季節にまことに合っていてたいへんに心が癒された。不便さはあると思うが、このような環境で暮らすこ…
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集材機で引き下げる

頂上から出荷場まで張り巡らせたワイヤーにチェーンブロックをかけ、それに材木を吊るして、下にある集材機で引き下げる。下まで降ろしたら今度は巻き上げ機でチェーンブロックを再び伐採現場まで引き上げる。この繰り返し作業により木材は出荷場へ搬出することができる。
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霧に浮かぶ田代山

10月になって初めて今日山へ行った。いつものおばあちゃん市で相棒と待ち合わせ。田代山を仰ぎ見ると霧に浮かんだように頂上だけが顔を出していた。今日は快晴の天気予報が出ていたので、まさか雨は降らないと思うが霧が立ち込めていると作業がし難い。
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ここに道を通したい

この向こうは頂上の広場になっているが、広場から間伐現場まで現在車は入って来れない。それは、この部分の土地の所有が恵那市であり町有林となっているからだ。もし道路が通れば搬出に大いに役立つ。恵那市に交渉をする価値は十分にある
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幻のレコード

51年ぶりに入手できたレコード。昨日Heard Offで見つけた51年も前のレコードである。このレコードは大学3年のとき、オーディオ仲間の中の並木君が持っていたレコードで、いつも彼が得意そうに鳴らしていたレコードそのものである。この伊部晴美のやるせなさを強調したギター演奏が当時の青春時代の気持ちをズバリ表していると思う。これが入手できた…
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まずまずの出来栄えである

これで床下材の貼りは完成した。このコンパネの上にフローリングを貼れば床は完成であるが、この時点でフローリングを貼るとこのあとログを積み上げていく時に傷ついたり、汚れたりするから、フローリングは最後の方で貼ることにした
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今日は更に

今日は更にこの床の上にいよいよログ材を積み上げていくのでそのログ材を2本倒した。一段ごとにログ材は4本必要であるが以前に倒したものが3本あるので、まず一段目は数量はクリアーできる。皮をむいて1ヶ月は乾燥しておいた方が良いだろう
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床下ほぼ完成する

今日フローリングを貼る床下の作業がほぼ終了した。このコンパネの下地の上にフローリングを貼るのであるが、壁を先に完成させた方が良いか検討になった。フローリングを先に貼ると、後の作業の時に床に傷がつく恐れがあるのでよく考えてからの決定になる
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ものすごく得した

オーディオ・ルームのエアコンが故障した。ミドリのランプが点滅して冷気が出てこない。室外機を調べてみたところ、冷却ファンが回転していない。ネットでメーカーの説明書を読んでみると修理が必要となっている。設置からもう10年以上になっていると思うのでいまさら修理もどうかと思う。しかし何回もスイッチを入れてもミドリのランプは消えてくれない。もう買…
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