テーマ:日記

ブルーベリー収穫

今日は実家のブルーベリーの収穫の援助に行った。ブルーベリー狩りが可能なようにのぼり旗が立っていた。しかし誰も人はいなかった
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わくらの新芽が美しい

先月剪定して形を整えておいたわくらに新芽が出た。本来はもう少し黄緑色のはずであるが、赤い色が若葉の先端に見られる。これもなかなか趣があってよいものだ。。左側にキュウリの栽培のたながみえる。もう収穫は始まっている。とてもおいしい味がする。
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2017セラミックパークへ行く

今年も恒例の陶芸作家展が開かれた。場所はいつものセラミックパークMINOである。今年購入したのはたたら製法のコーヒーカップと粉引きの湯のみである。たたらの器は昨年も購入した。ご飯茶碗であるがまだ未使用になっている。
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今年の初出荷

今年初めての出荷をした。今回はゴルフ場からで杉の太い材木だ。一番太いもので60センチぐらいはある
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しだれ梅が満開に

3月15日犬山の大縣神社のしだれ梅を見学に行った。丁度満開を迎えており素晴らしい梅の饗宴であった
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赤城山は絵になる

これは、伊香保温泉のホテルの窓から見た赤城山である。国定忠治のストーリーを連想するように、素晴らしい絵になる山である。
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当時の設備に驚く

昭和63年に操業が停止されたのであるが、当時の操糸機はもとのまま完全に保存されている。素晴らしい生産の工程である。この設備があってこそ世界遺産の価値に十分当てはまると思う。
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風の強さに驚く

強風には驚いた。この日は特別に風が強いと説明員の人が言っていた。案内の看板が全部風によって飛んで行ってしまっていた
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世界遺産・富岡製糸場へ行きました

2月21日世界遺産の富岡製糸場へ行きました。今回の旅は兄妹会で越後湯沢温泉と伊香保温泉の2泊3日のスケジュールでしたが、何しろ2月といえば、寒いし、雪の世界というイメージから観光地は期待できないという事で、富岡製糸場の見学がピッタリという事になった。
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本当の日本があった

飛騨の里 ここには本来の日本人の心に残っている里のイメージが見事に残されている。当日は祭日であるにもかかわらず寒い日であったので訪れている人は我々の団体のみという感じであった。紅葉も終わりを告げていたので全体の景色が淋しい感じになっていたが今の季節にまことに合っていてたいへんに心が癒された。不便さはあると思うが、このような環境で暮らすこ…
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ものすごく得した

オーディオ・ルームのエアコンが故障した。ミドリのランプが点滅して冷気が出てこない。室外機を調べてみたところ、冷却ファンが回転していない。ネットでメーカーの説明書を読んでみると修理が必要となっている。設置からもう10年以上になっていると思うのでいまさら修理もどうかと思う。しかし何回もスイッチを入れてもミドリのランプは消えてくれない。もう買…
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庭がスッキリとした

今日の選定はワクラと梅とさつきであったが、先週の日曜日に、棒ガシ、白カシ、くろがねもち、かりん、もみじは剪定していたので、ほとんどが剪定済となった。あとは、きんもくせいとちゃぼひばの2本である。この2本はそんなに急ぐ必要はないのでこの次に剪定をする
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3時間で剪定完了

今年は枝の伸びが早かったので、選定に時間はかかってしまった。剪定後の形は毎年同じである。
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ペダルを交換

付属の樹脂製ペダルをアルミ製のペダルに交換する。このペダルの特徴は靴底が滑ることなくこぐことができるということである
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ブリジストン SPEEDERを入手

思いがけなくブリジストンの自転車スピーダーを入手することが出来た。快適な自転車である。坂道も楽々登ることが出来る。何といってもスタイルがあか抜けている。マニア向けの一歩手前の感じで気楽さがとても良い
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面白いメカニックだ

白川郷の近くにある五連水車、とても面白いメカニックだ。大きな水車が一つと小型の水車が四つ。動きとしては大きな水車の回る方向と、小型の水車の回転方向が逆になっている。考案者は大成功だ
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世界遺産感銘

6月7日世界遺産となって登録された白川郷へ行った。感動的な印象が強く残った。やはり、自然遺産と違って人が作ったもので、世界遺産となると、作った人たちの気持ちが込められていて、心の奥深く感銘を受けとることができる。実に人が生きていく環境はこれだということを教えられるものだ。
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粉引の茶碗も良いものがあった

普段でも気軽にお茶を楽しめそうな粉引のものが目に入ったので購入したがこれの小ぶりのものは外観は同じように見えるが小さいくせにやたらと重い。こちらは妻用にプレゼントしよう。同じ作品でも肉厚が違いすぎるが、形が良いのと、色、絵柄がやさしいので、セットで購入した。この茶碗で大井川の深蒸し茶を飲むことが楽しみである。
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作家が分かった

この湯呑と同じような織部焼の湯飲み茶わんをもう10年も前に小牧のイオンで購入して、今現在も持っている。昨年の棚落下事故では破損を免れた一つであるが、気に入った茶碗の一つであるので、作家の事が気になっていた。今年の展示会でそっくりなものが出ていたので早速購入してきて、作品裏の作家名を見たところ、おなじ屋号になっていた。やっと作家先生が判明…
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昨年から目をつけていた

昨年の陶芸作家展にもこれと同じような作品が展示されていたが、昨年は購入しなかった。そのわけは、自宅の部屋になじむかどうか自信がなかったからである。しかし昨年展示会から帰って部屋を見つめなおした時にこの作品はこの部屋にピッタリと調和すると感じた。思った通りであった
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